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BuildIT Construction

品質保証と品質管理プロセスのためのFAROの建築物検証ソフトウェア

BuildIT Construction
 

BuildIT Construction 2019の特長

設計モデルとの比較検証―設計仕様書通りに建築物を建設

• 現状スキャンデータにより設計モデルの精度を検証
• さまざまな造形オブジェクトの表面分析を実行
• BIMへの順守を確保
— 建設中の部品やアセンブリを特定
— 壁、柱、梁、配管などのような要素に間違った配置や欠損がないか検知

公差検証―スクラップ、時間やリソースを削減しながら、スケジュール通りにプロジェクトを遂行

• 重要な検査を正確かつ迅速に実行
— レポートと地形図曲線付きで、ASTM E1155規格に対し床平面度や水平度を検査
— タンク変形と容量を計算し、据付時の偏差を特定
— 設計モデルの有無に関わらず、壁の垂直度や平面度をチェック
— 壁を検知し、破片や鉄筋を除去して、正確かつ効率よく切り盛り容積を計算
— 構造物の変形(例、梁の反り、壁や床の平面度、ひび割れなど)を計測
— スキャンデータからタンクの容量を計算し、自動でレポートを作成

位置とモニタリング―法的書類の確立、リスク軽減と高品質の事前組立

• 4Dクラウド対クラウド比較を実施
— 建設中に隣接するビルをモニタリング
— 時間の経過に伴う移動や沈下を測定するために現場の変形を測定
• 下記に対するレーザープロジェクターとのインターフェイス:
— プレハブパーツやアセンブリのプロジェクト設計テンプレート
— 工場レイアウトと計画用のプロジェクト機器配置
— 平面度を測定し、結果を表面に反映
• レーザートラッカーやトータルステーションを使い、リアルタイムで構造要素やプレハブパーツを適切な位置に配置

データインポート活用―設計ファイルを直接インポートし、工程をスピードアップ

• さまざまな業界のレーザースキャナーからのスキャンデータとasc、csv、e57、fls、fws、las、laz、lsproj、pts、ref、txt、xyzなどのファイルタイプからのCADからインポート
• インポート後、SCENEの登録APIを使用して、データを登録可能現場で品質管理を開始し、検査工程をスピードアップ
• 業界標準の形式で設計ファイルをインポート:Autodesk® AutoCAD® (dwg and dxf versions 2.5-2018), Revit® (2015-2018), ifc (2×3, 4), sat, iges, Parasolid, Step

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