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三井住友建設が点群データから橋桁断面寸法の自動検測
FAROレーザースキャナーで施工管理を効率化

建設:三井住友建設株式会社
「従来の方法は、2人の測定者に撮影者、記録者、発注者が5人1組になってメジャーテープで各部の寸法を測っていました。この方法だと1断面当たり約45分の人工がかかっていました。しかし、今回開発したシステムだと、現場での計測時間は1断面当たり20分の人工と大幅に短くなりました」と三井住友建設 土木本部土木工事管理部ICT・CIM推進グループ グループ長の水田武利氏は述べています。

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